健康で文化的な最低限度の生活【ドラマ】の動画やキャストあらすじを紹介!

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2018年7月17日から放送開始されるドラマ「健康で文化的な最低限度の生活」 。

なんか変なタイトルだなぁ〜と思っていたら、実は同名マンガの実写化になるようです。

 

マンガ自体は、生活保護を受けている人たちの現実を新人ケースワーカーの視点で描かれたストーリーで展開されています。社会的なマンガであることもあり、連載開始以降、色々なメディアに取り上げられていましたが、今回思い題材でもある本作を実写化かにすることになったようです。

 

ちなみにマンガのタイトル、そして今回のドラマのタイトルになっている「健康で文化的な最低限度の生活」という文言は、ご存知、わが日本国の憲法第25条第1項の条文「すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する」から来ているようです。

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今回ドラマ化するに際して、マンガ→脚本におこしたのはドラマ「コウノドリ」で知られている脚本家・矢島弘一さんが行なっていますので、内容的に期待が出来るドラマではないかな?!と個人的には非常に楽しみにしています。

そんなドラマ「健康で文化的な最低限度の生活」の気になるキャストやあらすじがどうなるのか?!見ていきたいと思います。

 

◯『健康で文化的な最低限度の生活』の作品紹介

◆登場人物・キャスト

義経えみる(吉岡里帆)
本作のヒロイン。新人ケースワーカー。不器用で真っ直ぐな性格。
映画監督を夢見た過去がある。

栗橋千奈(川栄李奈)
義経えみるの同期。福祉職採用。
新人ケースワーカーとは思えないほどテキパキと仕事をこなす優秀な女性。

七条竜一(山田裕貴)
義経えみるの同期。母子家庭で育つ。
自分も苦労してきた過去があり、生活保護を受ける人に対して厳しい。

半田明伸(井浦新)
先輩ケースワーカー。ケースワーカーとしての能力が高く優秀。
優しいが時に厳しく、的確にえみるをフォローする。

京極大輝(田中圭)
係長。国の財政状況を考え、無駄な支出を極力減らそうとする。
不正受給を厳しく徴収するよう部下に発破をかける。

 

◆あらすじ・ストーリー

健康で文化的な最低限度の生活のあらすじ
元々、自分が安定した生活をするために公務員を選んだ義経えみる(吉岡里帆)。

生活課に配属が決定して、生活保護受給者を支援する新人ケースワーカーになることに・・・彼女自身、いきなり110世帯の受給世帯を任され、過酷な職場で仕事に戸惑いを感じながらも奮闘していく。

先輩や同僚たちと一緒に様々な事情をもつ生活保護受給者たちと向き合い、寄り添って毎日苦悩しつつ、えみる自身も少しずつ成長していく。・・・・・・・<続きは動画で>

まとめ

健康で文化的な最低限度の生活の動画を無料視聴する方法をご紹介してきましたがいかがだったでしょう

現実に少しずつ増えていると言われている生活保護受給者を題材にした本ドラマが、どのように展開してどう決着していくのか今から気になりますね。

事前にマンガでチェックしておくと・・・ドラマとの違いという面でも楽しめるかもしれませんね^^

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