髑髏城の七人が360度舞台?!小栗旬の肉体改造がスゴイ!


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『髑髏城の七人』(どくろじょうのしちにん)が
2017年3月から4つのシーンにわけて1年以上も公演される
ロングラン舞台になることが今回発表されて注目されています^^

舞台は、通常のモノでも、
人前で演じるため失敗が許されない緊張感があり、
多くの出演者が疲弊してしまいがちなのですが、

今回の舞台は、通常の舞台にプラスして
客席を囲んだ360度の舞台で演じるとモノであるため
走り回る必要があり、

その分、出演者にはより一層の体力と演技力が
求められることは必至です。

今回は『髑髏城の七人』(どくろじょうのしちにん)の
ネタバレや小栗旬さんが舞台に備えて鍛えた体について
調べてみたいと思います。

『髑髏城の七人』のネタバレ?!感想はどんな感じ!

髑髏城の七人の舞台は、
歴史上有名な織田信長が殺された「本能寺の変」から数年後です。

頭の上のたんこぶがなくなったことで、
豊臣秀吉の勢いが増している時代です。

豊臣秀吉は、天下をとるため
勢力拡大をもくろみ関東地域の北条軍と戦うため
大軍を動かします。

その数、なんと20万の軍勢です(@_@)

 

時を同じくして、
関東地域では謎の鉄仮面の男

天魔王が統率している集団【関東髑髏党】が
勢力を拡大していました。

勢力拡大の一旦として作られたのが、
髑髏城。

 

天魔王は自分たちでは城を作らず、
築城衆の一族に作らせていました。

しかも作らせた後は、
頭領以下の一族を抹殺するという徹底ぶり。

 

しかし、
その抹殺から逃れた人が一人、
髑髏城の図面を手に豊臣軍に西に向かいます。

その人が、
頭領の娘・沙霧(さぎり)でした。

 

関東地域は、
豊臣と北条の戦いを前に、「無法地帯」と
呼ぶのが適当なほど荒れ果ててている危険な状態。

 

そんな中を関東髑髏党と
任侠の道を進むかぶき者集団・関八州荒武者隊が
争っていました。

そこに
浮き世を捨てた剣士・捨之介(すてのすけ)と、
浪人・狸穴二郎衛門(まみあな・じろうえもん)が
出くわし、

捨之介が、
因縁がありそうな感じをふくませつつ
髑髏党を追い払います。

 

その後、
関八州荒武者隊の頭領・兵庫が
人間の器量を見る色里「無界の里」へ
髑髏党に焼け出された村の娘たちを連れていくと言い出し、

捨之介と二郎衛門も
成り行き上、一緒にともにすることとなります。

 

その道中の遊郭「無界屋」で
髑髏党に追われる沙霧が舞い込んできて
捨之介たちと出会います。

 

無界屋にも天魔王の魔の手が伸びます。

捨之介は、

“今度は”天魔王に勝つため、
これまた天魔王と因縁がありそうな刀鍛冶の贋鉄斎の元へ向かい、
天魔王の鎧を砕く剣を作ってくれるよう頼みます。

捨之介は、贋鉄斎を訪ねる前に、
蘭兵衛へ「先走るな」と言い残していましたが、
蘭兵衛は、天魔王の下へ単身、乗り込みます。

沙霧、兵庫、極楽太夫らも巻き込んだ、戦いが幕を切って落とされます。

これがあらすじで、
DVDでも小栗旬さんが出演されていますが
今回は舞台で演じるため、

また毛色の違う演技が見れるのではないかと今から楽しみですね^^

髑髏城の七人の小栗旬さんの肉体美がスゴイ!?

小栗旬 肉体美 髑髏城の七人
(出典:http://blogs.yahoo.co.jp/ya_yuka102/)

こちらは『タイタス アンドロニカス』に出演された時の
小栗旬さんの肉体美です。

身体をストイックなまでに鍛え上げていることで
知られている小栗旬さんですが、

今回予定されている舞台は、
360度観客を囲む形の舞台で、運動量が
半端ないため

この時以上に、鍛え上げているというウワサが
広まっています。

 

どのくらい鍛え上げているのか、
非常に興味があるところですね。

 

でも、
髑髏城の七人で裸になるシーンは
少ないかと思いますが、

是非一度見てみたいものですね*^^*


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