有名人LINE流出に見るSNSの危険性!利用上の注意・対策とは?!


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ゲスの極み乙女。川谷絵音さんと、ベッキーさんのLINEのやり取りが度々流出して、注目を集めています。

今回は2人のLINEやり取りが注目を集めていますが、騒動の中で私たちが他人ごとにしていけないことがあります。

それは
LINEの情報が流出した!!
ということです。

週刊文春もネタ元は明らかにしないと思いますが、無料で使えるLINEの個人間のやり取りが流出した現実は、

今一度、私たちにSNSの使い方を見直すきっかけを与えていると思います。

LINEを始め、SNSは無料で使える分、使用は注意が必要!?

1996年からインターネットが少しずつ盛んになり、この20年あまりで、その前までの世代の人たちが考えられないくらい色々なサービスが生まれ、世の中が便利になりました。

その中で今一番、私たちのほとんどが使っているのがスマホであり、SNSではないでしょうか?

SNSは、ソーシャルネットワーキングサービスの略称ですが、すでにSNSでほとんどの人と話が通じるくらい、世の中に浸透しています。

SNSとして言われるものとしては、Facebook、Twitter、LINE、Instagramが代表的です。

これらのサービスはスマホやパソコンを持っていれば無料で使うことができます。

しかし、無料で使えて便利だからと言って、そこにはサービスが急に停止する危険性はもちろんですが、

自分が発信した情報がSNSの提供元には、ダダもれであることを忘れてはいけません。

もちろんFacebookを始め、大手企業が行っているサービスですから、そうそう企業側が個人情報などを漏らすことはないかと思いますが、

Facebook、LINEでよく言われている「乗っ取り」による個人情報が流出する可能性はないとは言えないのが現状です。

提供元での対策も講じられていますが、今の状況ではいたちごっこであることが否めない状況です。

どんなに提供元が対策をしても、乗っ取りをしようと意識して行う人がいる限り、乗っ取られる危険性は常に付きまといます。

そこで利用する側である私たちも、乗っ取られる危険性を意識しつつ、各SNSを使っていく必要があります。

SNS乗っ取られないための対策はあるのか?

先ほど乗っ取る意思をもって、SNSを乗っ取る人がいる限りいたちごっことお伝えしましたが、それでも利用する側で防止する策が、各SNSそれぞれであります。

今回はLINE情報の流出が、世の中の問題になっていますので、LINEの乗っ取り防止方法についてお伝えしますが、各SNSが乗っ取られないように防止する

個人情報保護の方法は、
「○○ 乗っ取り 防止」
「○○ 個人情報 保護」
など検索エンジンを検索すると、具体的な対策が書かれたサイトが出てきますので、

是非参考にして対策を打つこと、そして、可能な限りプライベートなやり取りを残さないようにするという意識でSNSは利用することをおススメします。

それでは、LINEの乗っ取り防止方法ですが、乗っ取られる最大の原因は、分かりやすい、推測しやすいパスワードにしていることです。

昨日yahoo急上昇ワードで上がりましたが、一番最悪のパスワードは、

「1qaz2wsx」

です。なぜ最悪なのかはこの文字をキーボードを使って打ってみたら分かります。。

他の人が推測されないパスワードにすることと、SNSで使うパスワードは、サービス毎に変えることが大切です。

自分でキーワード作るのが嫌な人は、分かりづらいパスワードを作るサービスがありますから、利用してみるのも一つの手段として有効です。

*http://www.graviness.com/

それ以外のLINE乗っ取り防止の手段としては、PINコードや電話番号の設定をするなどです。

他にも様々な対策方法がありますが、本人が危機意識をもって、簡単に他人にスマホを貸したりしない。

貸すときは、必ずその場にいて一緒に画面をみるなどの意識をもつことが何より大事です。

便利なサービスだからこそ、悪用されないための危機意識・対策意識をもつことをおススメします。


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