加護亜依と再婚した会社経営者はだれ?元旦那や薬疑惑を徹底調査!

つんくプロデュースの
「モーニング娘」でデビューをして
一世を風靡した加護亜依さん。

2015年6月末に
元旦那である安藤陽彦さんと
離婚をされています。

そんな加護亜依さんが
離婚から1年ちょっとで電撃入籍を
されました。

再婚をされた方がどんな方なのか?

また元旦那の情報や
薬疑惑などについても調査して
お伝えしていますね^^



加護亜依のプロフィール!問題児の今は?

加護亜依

本名:加護 亜依(かご あい)
出生日:1988年2月7日(28歳)
血液型:AB型
出生・出身地:奈良県大和高田市
ジャンル:J-POP
職業:女優、歌手

元・モーニング娘のメンバーとして
年少クラスに所属していた加護亜依さんですが
もうすでに28歳になっていたのですね(@_@)

モー娘。時代から
喫煙問題や自殺問題など様々な事件で
世間を騒がせてきた加護亜依さん。

そんな彼女も2012年に結婚をして
その際に出来た子供をもつ1児の母親に
なっています。

お子さんは、既に3歳になっていて、
今回再婚を決めた理由も

「子供が4歳になるまでに結婚を・・・」

というのもあったようです。

元旦那の安藤陽彦さんはDV男?!壮絶な過去を振り返り

再婚をされて幸せをつかんだ加護亜依さんですが、
元夫である安藤さんとの関係は壮絶なものだったようです。

結婚相手である安藤陽彦さんは、
飲食店を経営する会社「エタニティ」の役員で、
加護さんとの年の差は21歳もあったようです。

加護さんが28歳ですから
単純に計算して49歳ですね。

そんな安藤さんですが、
加護さんと結婚した際に養子縁組をして
加護さん側の婿養子になっていました。

元夫は加護さんに対してDVを
行っており、その時鼻を骨折した加護さんの
写真が流出するなど世間をにぎわせていました。

加護亜依 DV

それ以外にも問題があり、
暴力団との親密性をちらつかせて
知人を恐喝したり、

違法な高金利で男性に金を貸付けたりして
何度も逮捕をされています。

 

前出した加護さんの自殺事件も
そんな加藤さんの事件などで精神的に
参った結果起きてしまっています。



加護亜依さんに薬使用の疑惑?!

見てきたように絶頂から地獄まで
ジェットコースターのような人生を歩んできた
加護さんですが、

実はそれ以外にも
麻薬を使用しているのではないかという
噂も一部ではされていました。

ウワサされる一端となったのが、
加護亜依さんと仲が良かった

美少女クラブ31の元メンバーの
高部あいさんとの関係でした。

高部あい
(出典:https://www.flickr.com)

高部あいさんは
コカイン事件で逮捕され、
その後処分保留で釈放されていますが

事務所は解雇されています。

逮捕された際、
高部あいさんと加護さんのやり取りが
見つかっており、

その中で

「また一緒にぶっとぼうね!」や、
「分量間違えちゃった」

というものがあり、
覚せい剤の使用をしていたような疑惑を
持たれるような内容だったようです。

ただ確たる証拠はないため
現段階ではなんとも言えない状況です。

再婚相手の会社社長はだれ?周囲からは心配の声も

色々な事件・疑惑がある中
今回再婚を発表した加護亜依さん。

結婚相手は、初婚・38歳・美容関係の会社経営者
とだけ公表されており、
それ以外の情報は一般人であることもあって
公表がされていません。

ただ、加護さんが2016年7月21日に公開したばかりの
インスタグラムでアミノレスキューという商品を猛プッシュしていたため
この商品を開発した会社:株式会社AQUA・NOA経営者である
吉川大次さんが再婚相手ではないかと一部では噂されております。

詳しい情報は出てきませんでしたので
あくまで噂としてとらえていただければと
思います。

 

通常であればDV夫と離婚して
幸せをつかんだ加護さんに対して
周囲やファンからは喜びの声がよせられるのですが

一部ではまた、なんらか問題がある人なのではないかと
危惧されているようです。

実は加護さんの実母も、
問題のある男性と結婚をしていた過去があり、

そのため加護さんは
問題があった父親の影を結婚する相手に
求めているのではないかと思われているようです。

 

まだ28歳という若い加護さんですから
是非今回の再婚で幸せをつかんで欲しいと
切に願います。



 

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大手上場企業にてBPO・コールセンター業界において業務改善を担当。 転職経験が5回ありますが、各業界・各企業で利用できる普遍的な改善方法、業務改善の方法を独自手法であみだして実践。主任クラスの社員の残業を月トータルで60時間短縮するのを皮切りに、 顧客から寄せられた声を分析して新商品を開発に貢献し1億円以上もの 利益を会社にもたらした経験あり。

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